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ラスベガス祝勝会レポート 

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ラスベガス祝勝会レポート (2015.6.1)
FFWPU-USA のサイトより抜粋

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週末の活気に満ちたイベントを終えて、国際平和教育センターにて勝利記念式典が催された。地元のUCメンバーをはじめ、全国からゲストが集まり、再び真のお母様の愛につつまれた。真のお父様1000日記念式典を終えたばかりの参加者たちは活気に満ちていた。参加者たちは聖歌を賛美し、真のお母様の到着を待ち、美しい花束で真のお母様をお迎えした。真のお母様到着後、テレサ・フェレットさんが、社会における真のご父母様の偉大なる価値と必要性という心温まるメッセージを読み上げた。

その後はエンタ-テイメント和同会が始まり、それぞれのグループが練習したものを披露した。GPA参加者たちは「リパブリック讃歌」という曲に合わせた踊りを元気よく披露した。ラスベガスCARPのメンバーは「Stand By Me」を披露する前に、韓国語で自己紹介をして、真のお母様を喜ばせた。日本の宣教師たちが人気マンガのテーマ曲に合わせて踊りを披露すると、真のお母様は、くすくすと笑っておられた。

パフォーマンスの熱気が会場に残る中で、クレア・ドエティー夫人が先祖解怨の意義と価値に焦点をあてて、真のご父母様の心情とメッセージを証した。GPA参加者3年目のカイリー・テオさんも感動的な証と共に、彼女の真のご父母様への愛と、真のご父母様のために自分自身の人生を捧げたいという心情を伝えた。そして、GPA修了後にはラスベガス大学に入学し、ラスベガスCARPで活動することを発表した。国際FFWPUディレクターのキム・マンホ氏が、ヨーロッパでの真のお母様の活動及びアメリカで行われた特別なイベントについて報告し、その場をしめくくった。

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真のお母様はマイクを手に取り、この数日間たくさん話をしたので、もっと歌を聞きたいとおっしゃった。韓国のリーダーたちがアメリカのために2曲披露した後に日本のリーダーたちをステージに呼ばれた。多くの愛と心情で会場全体がつつみこまれた。それに続き、アメリカのリーダーたちが真のお母様が笑顔で見つめる中で「Generation of righteousness」と「God Bless America」という曲を披露した。その後、真のご子女様とお孫様を中心に、全体で「カントリーロード」と「トップ・オブ・ザ・ワールド」を歌った。

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プログラムの最後に、真のお母様が「アリラン」と「サランヘ」を歌われた。その場に集まったすべての人が心を動かされ、そのような意義ある週末を締めくくるにふさわしい場となった。真のお母様を含めすべての参加者が次の50年への希望と笑顔でその場を終えることができた。

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