柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長海洋教区巡回集会


韓国・家庭連合HPより              

天一国元年天暦12月9日(陽暦1.9)夜7時ディオーシャングランド、ボールルームBホールで「ユ・ギョンソク会長海洋教区巡回集会」が麗水•順天、済州島などを中心食口250人余りが参加して開かれた。

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行事の前に、食口は神霊と真理で復興する海洋教区になることを願って熱い賛美集会の雰囲気を作った。ホ・ヤン教区長の司会で進行されたこの日の集会では、開会宣言、敬拝、天一国歌斉唱、家庭盟誓、キム・サンス済州教会長の報告祈祷、祈り、ホ教区長の祝辞、花束贈呈、ユ・ギョンソク会長のみ言と祝祷、億万歳三唱、閉会宣言の順に式は進行した。 

歓迎の辞で、ホ・ヤン教区長は「できるだけ早いうちに、柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長が腰を据えて準備している2世達の新たな陣容が組まれるまで、1世の一人として、1世の指導者に侍るよりもよく侍り、保護膜ないしは防御壁の役目を忠実に遂行しなければならないと自分の立場を確認しました」 また食口に向かって「ヨシュアに対するイスラエル民族の忠誠心を相続して真の父母様が立てられた2世の指導者・柳慶錫(ユ・ギョンソク)会長に「強く雄々しくあって下さい!」と叫びながら勇気百倍の力をだしましょう」また「残り34日となった基元節1周年の勝利献呈のために100日の特別活動に勝利する食口になってほしい」と述べた。 

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また、真のお父様生誕100周年、真の父母様御成婚60周年、真のお母様生誕77周年となる2020年は、天の摂理と関連してどのような意味が含まれているのか、また、1数と6数と7数が数理的レベルでどのような摂理的意味を含んでいるかについて詳しく説明された。 

食口に向かって柳慶錫(ユ・ギョンソク)韓国会長は、真の父母様がすべての摂理をほとんど終えられ、最終的に海洋摂理に焦点を当てられましたが、その摂理的な場所がまさに麗水一帯であったことを喚起しながら、23時間以上の訓読会の精誠をはじめ、言葉では表現できないほどの愛を海洋教区家族に注いでくださった真の父母様の姿を覚えてビジョン2020の7年摂理の死生決断の心情で前進に前進を重ねて行くことを促した。

 

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            「神霊と真理で復興する韓国家庭教会」の横断幕

訳Harikawa




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Posted by on 2014年1月13日. Filed under トピックス, ニュース, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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