火傷をした日本のK食口聖和 (協会家庭局) 


火傷をした日本のK食口聖和 (協会家庭局)

お知らせ:(方スンマン)  2013.09.16  09:27  

天宙聖和1周年行事を控えて「日本人食口焼身事件」が起きました。 まことに残念で衝撃的な事件でした。

陽暦8月22日の事件直後、深刻な火傷をおったK食口は韓国で最高施設を備えたソウルの火傷専門病院の集中治療室に直ちに搬送されて、最善を尽くして24時間集中治療が施されました。 状態がとても重篤で、残念なことに手術をしても好転する見込みは薄く、酸素呼吸器によって生命を延長している状況でしたが、2013年9月12日午前8時に漢江聖心病院で敗血症性ショックで聖和しました。

韓国教会と日本教会は聖和後直ちにK食口の聖和の手続きを遺族と相談しました。 遺族は故人が安らかに霊界に行けるように、聖和式を、静かに家族葬儀でしたいと切実に願われ、家族中心で聖和式を行い、故人は家族の先祖の墓に安置されました。

天国に入城された故人の冥福を祈ります。

これまで心配して下さった食口の皆様に感謝申し上げます。




coded by nessus
Posted by on 2013年9月16日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*