国際指導者会議を開催


統一教会公式サイトに掲載されている記事を紹介します。

 

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8976443be3d0ba60b23d36e208bf0831-300x2058月20~24日、韓国・ソウル市内のホテルで、世界平和統一家庭連合、天宙平和連合(UPF)などの共催で国際指導者会議(International Leadership Conference)が、「平和の国の建設 ~文鮮明総裁の生涯、その教えと遺業の意義~」をテーマに開催され、政界、宗教界、学界など各界の有識者など51か国より270人が参加しました。

 

 21日(水)に行われた開会総会では、梁昌植・世界平和統一家庭連合韓国総会長が会議の趣旨を説明した後、文鮮明総裁の五男である文権進・世界平和統一家庭連合米国教育部長が、韓鶴子総裁の基調講演文を代読しました。

 

 基調講演の中で、韓総裁は、文総裁が推進してきた様々なプロジェクトを継続していることを説明した後、「アベル国連」の種となるUPFが果たすべき使命の大きさを強調。

  「『アベル国連』とは、すなわち『神様を中心とした国連』であり、愛し合いながら、共に立ち上がり、国境、人種、宗教の壁を取り除く、人類一家族のビジョンを明示するものであります」と語り、参加者に「アベル国連」創設を推進するよう、呼び掛けました。

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記事の続きは統一教会公式サイトをご覧ください。

 

Posted by on 2013年8月27日. Filed under トピックス, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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