ジョージ・ワシントン大学アムネスティー・インターナショナル【強制改宗】


ジョージ・ワシントン大学アムネスティー・インターナショナルが先進国日本で放置され­ている人権侵害の問題、統一教会員や少数新興宗教に信者を拉致監禁、強制改宗をする問­題を取り上げ、専門家と被害者を招待して行われたイベントの模様です。

YouTube Luke Higuchi氏のチャンネルより




coded by nessus
Posted by on 2013年3月27日. Filed under トピックス, ニュース, 動画, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

2 Responses to ジョージ・ワシントン大学アムネスティー・インターナショナル【強制改宗】

  1. Michiko Tsurusaki

    そもそも、宗教がそれも、キリスト教を信じていて、尚且つ、聖書の教えにあることが、実践
    できてません。たとえ、認められなくても、改宗の為の手段が拉致監禁という、常套手段があまりにも
    むごたらしいでは在りませんでしょうか。
     日本における、迫害における根本には、人の目をきにします。
     人と同じように生きていれば、親。親戚。兄弟も気にしませんが、世間体を気にするあまりに、確認
    せずに子供を信頼もせずに、改宗屋に依存するあり方にこのような、一方的な人権無視したやりかたに
    警察も関与せずにきました。
     しかも、共産主義と戦い日本が赤化されず頑張り守り、勝共があればこそでした。
    スパイ法が可決していたらとくやしいです。
    御父様も入国させない、サタンの正体、日本に温床していることがくやしいです。
     いま、アメリカが動いていることが早く、後藤さんの裁判に有利になりますように。
    私が、北海道で修練会に出たときも、1人の姉妹が親に精神病院にいれられたと証してくれました。
    しかし、あまり深いことに思いがいきませんでした。なぜ、私たち教会メンバーも祈らなかつたのか、本当にくやしいです。

  2. Eiji Harikawa

    Tsurusakiさんコメント有難うございます。

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