「基元節」とは何か?


 2013年2月22日(天基4年天暦1月13日)に、いよいよ「基元節」(きげんせつ)を迎えます。

 

 ここでは、白井康友・統一教会家庭教育局部長によって解説された、文鮮明師のみ言にもとづく「基元節」の意義をご紹介します。ご参照ください。

 

 「基元節」の意義 -基元節とは?-

① 神様の実体であられる真のお父様(文鮮明師)と神様の妻である

   真のお母様(韓鶴子女史)が第三次「真の父母様聖婚式」を挙行する日

 

神様の家庭(創造本然の理想家庭)が出発する日

 

③ 創造本然の理想家庭の拡張を通して、実体的天一国(神様の祖国の始発となる日

 

④ 神様を中心に侍り、新天新地を開き、永遠なる解放、釈放を謳歌される永生の新たなる日

 

Posted by on 2012年11月30日. Filed under コラム, トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

3 Responses to 「基元節」とは何か?

  1. 基元節で 祝福家庭が同参して再祝福を享ける事の意義を 明確にしていただきたい。 

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