文鮮明天地人真の父母 天宙聖和40日礼拝


 天地人真の父母様の聖和40日礼拝が天基3年天暦9月11日(陽暦10.25)午前10時清平の本郷苑で、全世界の大陸会長、韓国公職者、日本公職者など600人余りが参加した中で行われました。
 
この日の礼拝はソクジュンホ韓国協会長の司会で文亨進世界会長夫妻の聖燭点火、開会宣言、天一国歌斉唱、家庭盟誓、ソンヨウンソプ日本総会長の報告祈祷、各界代表の献花と敬拝、焼香、追悼の歌(李スンウン祝福3世)、ギムヒョユル会長のみ言訓読、真のお母様のみ言、ユジョンロUPF韓国会長の億万歳三唱、閉会宣言の順に行われました。
 
この日真のお母様は公職者たちに”今日は新しい摂理の出発点”と語られ、”40日間お父様と同じ心情で、心の中で会話をしながら過ごしました。お父様の思いが私の思いになり、私の思いはお父様の思いになりました”と言われ、真のお父様と真のお母様御夫妻が一心·一体·一念·一和·一核で生活しておられることを伝えられれました。
 
真のお母様はこれから”韓国教会を神霊と真理によって新たにしたい”と述べながら、真のお父様も “120%賛同された”と言われました。また、真のお母様は “地で解くことは天でも解かれ、地でつなぐことは、天でもつながれることをご承知おきください。神の御心と65億以上の人類を考えると本当に時間がない”とし、”死生決断、全力投球していき、み旨のために一糸不乱に一つの心、一つのみ旨で前進しましょう “と呼びかけました。

 

Posted by on 2012年10月26日. Filed under トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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