[フォト] 米国聖職者議会、「真の家庭の価値賞授賞式」開催


2016-12-04|ニューシス からです。

 

米国聖職者議会、「真の家庭の価値賞授賞式」開催

【ソウル=ニューシス】チェドンジュン記者=米国聖職者議会が3日(現地時間)、米ニューヨークで「真の家庭の価値賞授賞式」を開催した。世界平和統一家庭連合韓鶴子総裁が基調講演をしている。2016.12.04。(写真=世界平和統一家庭連合提供)

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【関連記事】

2016.12.04 |SEGYE.com|

 

 [世界日報]
ACLC「真の家庭の価値賞授賞式」
人権運動などに献身した夫婦6組を表彰/ニューヨークで宗教指導者など600人参加/韓鶴子総裁「差別のない世界を」
「アメリカ聖職者議会」(ACLC)が3日(現地時間)、ニューヨークで「真の家庭の価値賞授賞式」を開催し、6組の夫婦に賞を授与した。
「地域社会を変化させると家庭」というテーマを掲げ、ニューヨーク ブルックリンのマリオットホテルで開催された授賞式には、米国各地の宗教・女性・市民団体の指導者など約600名が参加した。
韓鶴子世界平和統一家庭連合総裁が3日(現地時間)、米ニューヨークで開催された「真の家庭の価値賞授賞式」で世界に向けた米国の積極的な役割を強調している。
韓鶴子世界平和統一家庭連合総裁は、基調演説で「米国は人種や民族を超えて一つになる国として胎動したが、多くの問題にさらされている」とし、「神様の治癒の役事を通してのみ、問題が解決されるのであり、米国が犠牲となる場合にのみ、世界は希望を持つことができる」と述べた。
韓総裁は「世界は人種差別も偏見もない場所にならなければならない」とし、「聖職者であれば、このような価値を実現するために努力しなければならない」と強調した。金ギフン家庭連合米国会長は歓迎の辞で、「文鮮明・韓鶴子総裁は、これまで家庭の価値を力説してこられた」とし、「私たちすべての人類の安寧と平和に不可欠な要素である真の家庭運動に積極的に取り組んでいこう」と語った。
6組の受賞者夫婦は、すべて人権運動をはじめ、地域の奉仕と地域社会の教育に専念していた人々だ。
受賞者たちは、 原住民教会のジョージアトキンス酋長、ウナ・クラーク元ニューヨーク市議員、エルサレム礼拝センター主任牧師であるカルビン・ライス牧師、神様の子女教会アンジェロ・ロザリオ牧師、連合宣教洗礼教会、マイケル・サイキス牧師、霊性教育に取り組んできたマーク・ウィリアムズ牧師夫婦などである。
「真の家庭の価値賞授賞式」は、1996年にシカゴで始まって以来、21年間続いている。家庭連合側は「毎年開催されている授賞式には、500人から3000人にのぼる聖職者らが参加してきた」とし、「2000年代半ばには、バラク・オバマ、当時上院議員がイベントに参加したりもした」と明らかにした。 2000年以降はACLCが授賞式を主管している。 ACLCは2000年5月、京畿道清平で120人の宗教指導者たちが集まった中で創設された。その後、米国50州で宗派や宗教を超越する約2万人の聖職者ネットワークに成長した。 ACLCは「家庭をしっかりとたて、地域社会を再建し、国と世界を新たにしよう」という価値を追求している…  [原文を読む]



coded by nessus
Posted by on 2016年12月5日. Filed under FFWPU, スポーツ・文化, トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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