聖和25周年・洪順愛大母様の追慕礼拝行われる


聖和25周年・洪順愛大母様の追慕礼拝行われる

韓国・家庭連合公式サイトより

天一国2年天暦10月5日(陽11.26)午後7時、鍾路区新門路(シンムンロ)にある大母様記念館で「洪順愛大母様聖和25周期追慕礼拝」が行われ、約150人が参加した。

750599955000 대모님 추모식

チェ・ジェソン局長の司会で進められたこの日の追慕礼拝はローソク点火、開会宣言、天一国歌斉唱、敬礼、家庭盟誓、ファン・ボグン京畿北部教区長の報告祈祷、各界代表の献杯と敬拝、興香、イ・ギソン天宙清平修錬苑苑長の追慕の辞と祝祷、聖歌賛美、黙祷、閉会宣言の順に進められた。

750599955001 대모님 추모식             <洪順愛大母様の追慕礼拝の様子>

750599955002 대모님 추모식              <報告祈祷を捧げるファン・ボグン京畿北部教区長>

750599955003 대모님 추모식             <追慕の言葉を述べるイ・ギソン苑長>

イ・ギソン苑長は追慕の言葉の中で「洪順愛大母様は真のお母様が一人で耐えることが難しい蕩減の道で、その荷を自発的に負われた方であり、一片丹心の心情で心から身を捧げた御方だ。そして、最初から最後まで同じ気持ちで、ただ御旨のために献身された方がまさに大母様であられます」 と話した。

また、イ苑長は、『大母様はただ御旨のためだけに生きられた方です』 という真のお母様のみ言を伝え、「女性として女性の位置を捨てられ、妻としての妻の位置を捨てられ、母として母の位置を捨てられて、来られた子羊のために献身された方だ」と話した。

 

また、イ苑長は、『すべて統一家の食口は、大母様の侍る生活を生活の目標としなさい』 という真のお母様のみ言を伝え、「大母様の生活信条を私たちすべての信仰生活の目標としなければならない。」と強調した。

 

最後に、イ苑長は、『純粋でない私の姿を悔い改め、御旨の前に影をなくしなさい。そして、私の体と私の心を新しくきれいにして天に侍りなさい。大母様の偉大な生涯を継承してひたむきに御旨のために生きなさい』 と言われた真のお母様のみ言を伝え、「天が私たちに望んでおられることは、洪順愛大母様のように真の父母様に侍る生活を相続することです」と強調した。

 

イ苑長は祝祷で「今日も人類復帰のために涙で精誠を尽くされる真の父母様を思う時、ビジョン2020勝利のために、必ず神氏族的メシアの責任を果たすことができる私達になることができますよう導いて下さることをお願いいたします。そして大母様の偉大な生活を私たちの心の見本として立て、以前とは違った驚くべき姿へと変わる事を願いますので、天が祝福して下さることを切に願います」と祈った。

 

<記事提供:韓国・企画広報局、写真提供:映像局>

(Harikawa)




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Posted by on 2014年11月27日. Filed under トピックス, 真の家庭, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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