石川県に新教会登場


統一教会公式サイトに「能登教会献堂式」の様子が掲載されています。

下記はサイトより一部引用です。

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2月23日(日)、石川県七尾市内で「能登教会献堂式」が行われました。

 

 約120名の教会員が新しい教会の玄関先に輪となり、赤じゅうたんのひかれたテープカットの舞台に徳野英治・日本統一教会会長、朱鎭台・第7地区長、沈吉來・石川教区長、守山慶太・能登教会長の4人が立ち、紅白に張られたテープを持ちました。

 徳野会長の祝祷、司会の合図に続き、テープにはさみが入れられ、大きな拍手が周辺にこだましました。

 

 午前10時45分頃から礼拝堂に90名、モニタールームに30名が集い、「天一国の歌」を讃美しながら、記念礼拝がスタート。長沼晶子婦人代表の報告祈祷、ケーキカット、献堂経過報告、そして守山教会長の歓迎の辞と続きました。

 

 式典は、聖歌隊「ポーラスター金沢」の美しい祝歌が感動を誘う中、朱鎭台地区長が祝辞を述べ、今年2月の「基元節」1周年の祝福式に姉弟で参加した安達家庭から徳野会長へ花束が贈呈されました。

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記事の続きは統一教会公式サイトをご覧ください。

 

Posted by on 2014年2月27日. Filed under できごと, トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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