[PeaceTV] [今日のみ言] 真の父母様、世界平和の王戴冠式 他 12月12日~12月18日(陽暦1月12日~1月18日)


[今日のみ言] 真の父母様、世界平和の王戴冠式 他 12月12日~12月18日(陽暦1月12日~1月18日)

登録日:2014-01-13

 

真の父母様、世界平和の王戴冠式 (2004.12.13、米国ワシントン)

レバレンド・ムーンが、16歳の青年の身で突然天命を受け、神様を解放、釈放してさしあげ、人類をサタンの支配下から救い出すために、80年の生涯を血と汗と涙の路程で歩んできたように、皆様も、今からは超宗教的で超国家的な次元で、人類の和合と平和を安着させる崇高なみ旨、すなわち祖国創建の聖業を完遂させなければなりません。そして、絶対信仰、絶対愛、絶対服従を共通分母として、皆様とレバレンド・ムーンは一つです。したがって、皆様も真の父母となり平和の王にならなければなりません。

今こそ、私たち全員の祖国、さらには天の祖国を建てることができる天運が、私たちと共にあります。その祖国には主権がなければならず、国土が必要であり、民が満ちあふれていなければなりません。そして、その祖国には、天の善の血統が力強く広がっていなければなりません。ほかのどこにも見いだすことができない摂理史の鼓動が脈打っていなければなりません。

このような祖国を創建するのに、躊躇する皆様になるのですか。必ず生きて天の密使としての使命を完遂してください。永生を約束される先覚者の生を営為してください。(『平和経』第2篇-11、p.301)

 

 

 

一和製薬株式会社設立 (1971.12.16、韓国ソウル)

まず皆様は、この会社の名称として制定された「一和」という内容について知らなければなりません。‘一つ’の一、‘和する’の和。‘化する’化ではなく、‘和する’和であるのは、皆さんの個性はみなそれぞれ違っても個性が違う人たちが一つになるのと同じように、個性が違う民族、個性が違う国家が一つにならなければならないという意味が含まれているのです。ここに統一的な理念が入っているということを、きょう、一和製薬株式会社竣工式に参加した皆様が先に知っておくべきであると思うのです。一和という旗印のもとに、私たちの新しい人参製品分野の仕事が始まりました。水澤里といえば、統一産業がこれまで基盤を築き、多年間苦労しているのを皆さんは知っていますが、一和製薬は統一産業よりも前進した次元の高い立場で、新しく世界的な経済問題を解決するために、統一教会になくてはならない重要な基盤となることを私は知っているのです。(『み言選集』68-2321973.8.3

 




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Posted by on 2014年1月17日. Filed under コラム, 真の家庭, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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