初詣は聖所巡礼、500名が参加


統一教会公式サイトに掲載されている記事を紹介します。

毎年元旦に行われる初詣と冠した聖地巡礼の様子です。

下記はサイトより一部引用です。

 

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e77238967d0aca08808287e27f1f6d1e-300x1752011年元旦から「初詣」と冠して行ってきた聖所巡礼も今回で4回目となりました。回を重ねるごとに参加者も増え続け、晴天に恵まれた元旦、東京都新宿区の高田馬場駅前ロータリーには500名を越える教会員らが集まりました。

 

 まず、日本人の教会員で最初に伝道された早稲田・高田馬場聖所巡礼の会の増田勝会長、次に平和統一聯合の金源植副会長、そして、末永喜久子・日本統一教会副会長と平和統一聯合の鄭時東会長夫妻、最後に大脇準一郎・初代「早稲田大学原理研究会」会長の挨拶が続き、2014年1月1日午前11時11分11秒丁度に全体で万歳を叫び、巡礼に出発しました。

 

 参加者の数が多いため複数のグループに分かれ、各グループは歴史編纂部井口康雄部長、宋幸哲・第6地区南北統一担当部長、増田会長が先頭になり、FMラジオを通じて解説を聴きながら、雄鶏舎跡、旧戸塚警察署跡、三橋家下宿跡、早稲田大学キャンパスと巡りました。

 

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記事の続きは統一教会公式サイトをご覧ください。

 

Posted by on 2014年1月14日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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