真の父母様の代身として立つ教育者になることを決意


12月7~8日、千葉県内の会場において、「第16期FE選抜修錬会」が開催されました。

今回は最年少は18歳の青年、最高齢は54歳の婦人ら計39名の父母と青年が参加しました。

下記は中和新聞速報版サイトより一部引用です。

_______________________________

ee47ab43abd572dd660c4a240d745927-300x174FE選抜では、中高生が挑戦するJr.STF選抜と同様の①原理試験、②論述試験(文鮮明師のみ言から抜き出して記述)、③体力・意志力テスト(マラソン)を行います。また、二世教育者として必要な知識と心構えを学ぶ「FEの使命と責任(子女教育概論)」の研修もあります。試験に合格し、研修を受けた参加者がFE資格を認定されます。 

 

初日の開会式では、石原圭太郎Jr.STF-JAPANディレクターが本修錬会の目的について、①真の父母様(文鮮明師ご夫妻)の教育観を学ぶ、②二世の心情体験、③教育者の同志関係構築――の3点で説明し、参加者の動機が明確になりました。

 

 午後には体力・意志力テストが行われました。年代別に設定された10~18kmの距離を走るマラソンチャレンジで、参加者は体力の限界を感じて苦痛に顔を歪めながらも、地元教会の中高生や自身の子女の顔を思い浮かべ、何度も決意しながら完走しました。

 夜は論述試験と原理試験が行われ、一日を通して身体と頭脳を最大限に使って試験を受け、中高生が挑戦するJr.STF選抜を実際に体感していきました。

____________________________

 

記事の続きは中和新聞速報版サイトをご覧ください。

 




coded by nessus
Posted by on 2013年12月17日. Filed under トピックス, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*