美しいハーモニーの競演 東日本聖歌隊コンクールが開催


先日行われた「第7回東日本聖歌隊コンクール」の様子を紹介します。

今回で7回目となったコンクールは予備審査を通過した10組(仙台、大宮、浦和、北千葉合同、宇都宮、新潟、上越、渋谷、世田谷、相模原 )が参加し行われました。

下記は統一教会公式サイトより一部引用です。

__________________________________

jusyousya_resize1-300x199去る11月30日(土)松涛本部礼拝堂において、伝道教育局文化部主催「第7回東日本聖歌隊コンクール」が開催され、熱気溢れる発表の場となりました。 

 

 このコンクールは、教会の発展と聖歌隊の育成、そして聖歌隊文化の定着を願って企画され、2008年より恒例となり、 今回が7回目となりました。参加した聖歌隊は、予備審査を通過した10組(仙台、大宮、浦和、北千葉合同、宇都宮、新潟、上越、渋谷、世田谷、相模原 )で、どの聖歌隊も個性豊かな素晴らしい発表となりました。

 

 審査は、ハーモニー、美声、表現力、一体感、声量などの音楽性のみならず、事前に報告された日頃の礼拝貢献度も審査されました。それぞれの聖歌隊が、課題曲として成約聖歌から任意で選んだ1曲を無伴奏で、そして自由曲を発表。

 

___________________________________

 

コンクールの結果、記事の続きは統一教会公式サイトをご覧ください。

 

Posted by on 2013年12月16日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*