【速報】 韓半島統一と東北アジア平和のための2013天一国元年世界指導者前進大会


ニューシス|記事登録日時[2013-12-1516:13:43]

韓鶴子統一教総裁「世界に平和思想伝播」…世界の指導者の前進大会

 


【ソウル=ニューシース】韓鶴子、世界平和統一家庭連合総裁2013-12-15

【加平=ニューシス】ユ·サンウ記者=共同主催した「韓半島の統一と東北アジアの平和のための世界の指導者の前進大会」が15日、京畿道加平郡清心平和ワールドセンターで開かれた。
ダンジェルラスジェームズ米国ジョージア州上院議員、ケトリンダンカンラスベガス商工会会長、サム·ジャック·ハム前バーレーン大使など、韓国と米国、日本の政治·経済·NGO·女性指導者·青年指導者2万人余りが参加した。

韓鶴子総裁は「今日の世界は、人種問題、宗教紛争、思想の問題、領土問題、国境、防空識別区域などの複雑な状況にぶつかった。天の摂理は待ってくれない」とし、「文鮮明総裁が朝鮮半島の統一と東北アジアの平和実現のために教育された愛天·恋人·愛国を教訓にして、アジアから世界へ平和の思想が反映されるように、一緒に勇進しよう」と注文した。

 


【ソウル=ニューシース】ユギョンソク世界平和統一家庭連合韓国会長2013-12-15

ヤンチャンシクUPF世界会長の開会宣言で始まった前進大会は、平和を祈願するキム·ギフン北米大陸会長の報告の祈りに続き、米国·日本代表の海外祝辞などが行われた。
サム·ジャック·ハム前バーレーン大使は、「文鮮明·韓鶴子総裁は、戦争のない平和を実現するために、各国の首脳を支持するため、世界の宗教指導者と宗教代表者UNの超宗教機関を設置することを促した。本人はコロラド州の上院と下院議員であるし、ロナルド·レーガン大統領とジョージHWブッシュ大統領時代大使として活動した。しかし、平和のために神の下に一つにしようと努力した平和大使に任命されたことが最も誇りに思う。今は平和のために我々はすべて再構築のときに “と明らかにした。

 


【ソウル=ニューシース】尹晶老天宙平和連合会長2013-12-15

リュギルジェ統一部長官は、書面による祝辞を「平和統一のための南北関係の発展と国際社会の協力の確保が重要である。私たち自身の心を開き、信頼と調和、寛容の共同体意識を復元することにより、私たちの社会をより成熟した暖かい社会にしていこう」と伝えた。
ヒョンギョンデ民主平和統一諮問会議の首席副議長も「私たちの民族の平和統一は、一段階高い国の発展のためにも、そして21世紀の民族の生存のためにも必ず必要だ」とし「目を覚まして目で時代を的確に読んで、統一を準備するために頑張ってくれること」を求めた。

 


【ソウル=ニューシース】ソルヨンス南北統一運動国民連合会長2013-12-15

ムンナンヨウン世界平和女性連合会長は、NGO機関の報告では「過去15年間、北朝鮮を19回訪問し、「南北統一は、真の愛で」という文鮮明·韓鶴子総裁の言葉を直接体験した。これを背景に、南北の同胞が一緒に暮らすことができるよう、女性運動を継続する」と述べた。
ソルヨンス南北統一運動国民連合会長は「中断のない前進に統一祖国創建」をテーマに6日、文鮮明·韓鶴子総裁の訪朝平和会談22周年記念セミナーや、今年初めに国会で開かれた統一祈願国民大討論会を​​報告した。

 


【ソウル=ニューシース】ムンナンヨウン世界平和女性連合会長2013-12-15

尹晶老天宙平和連合会長は「北東アジアの平和のための平和大使の使命と役割」というテーマで「天宙平和連合は、全国12の広域市にも支部と中央に10個の職能フォーラムを置き、平和運動を各分野で活発に活動している。来年は東北アジアの平和のための韓日平和活動の一つとして、平和大使の研修を展開して、特に嶺南圏を中心とした韓日海底トンネルプロジェクトの流れの運動を展開していくだろう」と報じた。

ユギョンソク世界平和統一家庭連合会長は「ビジョン2020天一国の新しい時代に向けた新しい出発」をテーマに新年の活動計画を発表した。 「ビジョン2020は、新しい信徒伝道と南北統一基盤造成、国民宗教として定着することを目的とする。 2014年は、アイデンティティーの回復と心情圏継承、新しい信徒伝道と真の家庭運動に総力、三世代圏が一つになって文化の定着を目指し、環境創造に力点を置いていきます」と念を押した
swryu@newsis.com




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Posted by on 2013年12月15日. Filed under できごと, トピックス, 国際情勢, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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