【証】 真のお父様が「伝道3分スピーチ」の勉強をするように言われた夢


【証】真のお父様が「伝道3分スピーチ」の勉強をするように言われた夢  韓国大田(テジョン)教区

 

 11月28日第12回実践メンバー教育中級コース 

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2013年11月28日(木)大田(テジョン)教区は現在の教区本部改修工事により、大田教区内にある金山教会で第12回実践メンバー中級コースを実施しました。前日に激しく雪が降ったにもかかわらず、80人の実践メンバーたちが集まって熱心な雰囲気の中で進行しました。 

 開会式でパク・ジョンホ教区長が「ビジョン2020の勝利のために食口の実践メンバー教育が必要です。私は7年路程の中で3年は実践メンバーとしてのみ言の能力をつけることに命をかけています。そして、残りの4年間伝道に集中するためにこの期間を置いて勝利を達成しようとしています。だから、み言の力を備えながら、伝道の経験をしながら、天一国の民を養成することができる指導者を育てて実を結ぶようにしています。

 

 私達の第1の伝道対象は、キリスト教です。成約のみ言である原理のみ言も、新訳、旧約聖書のみ言の基台の上で出てきました。この原理は、再臨主が持って来られて人生と宇宙の根本的な問題を解決してくれる内容です。そして花嫁の宗教として再臨のメシヤを迎えなければならない宗教として最終的には伝道の第1の対象は、キリスト教を避けることはできません。だから、キリスト教をどのように攻略するかが問題です。それには、実践メンバーが3年間、原理と原理講論にある聖書のみ言を学ぶことなしには、キリスト教を伝道することができないと思われます。したがって、全食口を伝道の実践メンバーとして、また原理のみ言のエキスパートとしてリーダーシップを発揮できるようにして伝道しようという訳です。

 

そして最近、真のお母様も「豊かになりなさい」と言われるのもただのお金持ちになることではないでしょう。伝道を通して富者になろうというものです。真のお母様が伝道を通して天一国創建のみ旨を考えておられるならば、私たちは伝道のチャンピオンになる必要があります。伝道のチャンピオンになるために実践メンバーとしての教育を受けて大きな努力をしなければなりません。実践メンバーの教育がいかに重要か、霊界で真のお父様がどれだけ実践メンバーのチャンピオンになるよう期待しておられるか知れません」 また、大田教区大田教会の実践メンバーである寺西カズミさんの息子さんが最近見た真のお父様の夢の内容を証ししました。

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                                   (寺西メンバーの証)

 寺西メンバーの証内容です。

“こんにちは。大田教区大田教会の実践メンバー・寺西カズミといいます。先週の月曜日に、教区長と奥様が私たちの家を訪問されました。その週の日曜日の早朝に息子が夢を見ました。夢の中で聖歌・成和青年歌を歌い叫んでいると中学1年生の息子、オ・チャンスの前に突然、真のお父様が現れて伝道3分スピーチの本を持ってこられたのです。真のお父様は伝道3分スピーチの本を開いて見せながら「お母さんはこうして線を引きながら熱心に勉強しているのに、なぜ君は勉強しないのか」と、とても穏やかに優しく語られる夢でした。私はその夢を聞きながら、これまで私一人で熱心に原理を勉強していたが、息子には原理の勉強をあまりさせなかったので真のお父様が来られたのだと思い反省しました。息子は真のお父様がとても近くまで来られて伝道3分スピーチの本を持ってすぐ横におられたと言いました。その夢の話を通して、真のお父様は本当に祝福子女といつも一緒におられるということを切実に感じました。”

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このような内容の夢の証を全食口が聞きながら実践メンバー教育に真のお父様がどれくらい期待され喜ばれるか、より一層感じることができました。 その真のお父様の夢の証を聞きながら大田教区の実践メンバーがビジョン2020勝利のために素晴らしい働きをすると固く決意する時間を持ちました。

 

韓国家庭連合HPより

 

訳Harikawa




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Posted by on 2013年12月3日. Filed under コラム, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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