[PeaceTV] [今日のみ言] 真のお母様、韓国40大学巡回講演 他 10月日~10月7日(陽暦11月3日~11月9日)


[今日のみ言] 真のお母様、韓国40大学巡回講演 他 10月日~10月7日(陽暦11月3日~11月9日)

登録日:2013-11-04

真のお母様、韓国40大学巡回講演 (1993.10.4、韓国)

皆様も、真の家庭と理想国家、そして理想世界を建設するための私たちの努力に協力し、この生命の木に接ぎ木されることを心から願います。成約時代が到来することで、アダムとエバを創造し、再び神様と共に暮らそうとされた、神様の本然の目的を、私たちが完遂するようになるでしょう。このようなことを知って、私たちは、個人的に心と体が一つになり、家庭においては夫と妻が一つになり、父母と子女が一つにならなければなりません。そうすれば、私たちは神様の愛を中心とした理想家庭を完成することができるのです。(平和經10篇-2、p.1491)

 

 

 

「真の子女の日」宣布 (1960.10.1、韓国青坡洞・前本部教会)

神様は、天地万物を造られたのち、アダムとエバを中心として「子女の日」を迎えなければなりませんでした。もしその時に「子女の日」を迎えていらっしゃったならば、そこから「父母の日」も立てることができ、「万物の日」も立てることができ、「神の日」も策定されたはずです。
それでは、この「子女の日」とはどのような日なのでしょうか。子女として勝利し、宇宙的な栄光の場に出ていけるようになる日です。しかし、人間の先祖が堕落したので、アダム以降、全人類の中でいまだに神様のみ旨の前に一致した立場で勝利し、神様が許される栄光の立場に立った人は一人もいません。それで、そのような立場に置かれている人間を復帰するための歴史、救援するための歴史、すなわち、再び以前と同じ立場に立てるための歴史が、今までの神様の復帰摂理歴史です。「子女の日」は、この日一日が他の日と特別に違うから記念するのではありません。「子女の日」とは、堕落によって神様の栄光の場に同参できなかった人間が、歴史始まって以来、初めてそのような場に参与できるようになったことを、子女として記念する日なのです。(天聖經11篇5章1節30項)

 

 

「天宙統一国開天日」宣布 (1988.10.3、一和・龍仁工場)

きょうは、大韓民国の開天節ですが、4321年目となる年(1988年)です。それで、きょうを「統一国開天日」と定めるのです。兄弟に侍ってこのようになれば、願いをかなえたということです。皆さんは、願いをすべてかなえました。堕落した人々の願いは何でしょうか。神様がいないと思ったのに、真の神様を知りました。神様を知り、神様をプレゼントとして与え、真の父母をプレゼントとして与え、真の夫と真の妻をプレゼントとして与え、真の息子、娘をもたせてあげ、その次に、真の氏族まで編成しなさいと、すべて与えたのです。真の国までつくるようにすべて成し遂げたので、今や真の世界しか残っていません。それで、きょうを真の世界統一国家出帆日と定めるのです。これは、世界万国の開天節の起源になることでしょう。(天聖經11篇5章1節41項)

 




coded by nessus
Posted by on 2013年11月5日. Filed under コラム, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*