[PeaceTV] [今日のみ言] アジア平和女性連合東京大会 他  9月16日~9月22日(陽暦10月20日~10月26日)


[今日のみ言] アジア平和女性連合東京大会 他  9月16日~9月22日(陽暦10月20日~10月26日)

登録日:2013-10-21

 

アジア平和女性連合東京大会

これから皆様がアジアと世界のために与えようとする真の愛の実践者となるならば、きょうこの歴史的な大転換の時点は、日本はもちろんのことアジアが世界へと飛躍できる重要な出発点となるでしょう。

皆様がアジアの母、世界の母として生活舞台の幅を広げ、次元を高めて、新しいアジア、新しい世界建設の先頭に立ってくださることを切に願うものです。これこそが、誰も避けることのできない、歴史が今日の私たちに与えた宿命的課題なのです。

アジアが神様の真の愛を中心として正しく立つとき、アジアの未来は無限に明るくなります。さらに、この世界に永遠の平和の秩序が定着する希望の未来が約束されるのです。(平和経6-1 p.900

 

 

マディソン・スクエアガーデン大講演会

今日、このマディソン・スクエア・ガーデン作戦はどのような基準に値するのでしょうか。そのような所では、ビリー・グラハムのような人であってこそ、復興会をすることができるのです。ビリー・グラハムといえば、イエス様のときの洗礼ヨハネのように世界的基盤を築きあげた人ですが、それを凌駕することはできませんでした。しかし、彼が屈服して築く以上の基盤を凌駕しなければならないのが摂理観です。そうすることによって、民主世界の霊的な信仰運動において誰にも負けない統一教会の気勢を表さなければなりません。キリスト教徒たちは、ビリー・グラハムが活動するのは、皆良いと言いましたが、統一教会が活動するのには反対しました。違います。根本的に違うのです。その絶頂はどこでしょうか。それが今回のマディソン・スクエア・ガーデンでした。このような観点から、アメリカをイエス様の当時と比較してみるなら、先生はローマの支配のもとにあったイスラエルと同じ立場です。今日、民主主義世界を指導する立場に立っている国の中でアメリカという国を見てみると、ローマ帝国とユダヤ教の立場がアメリカと韓国の立場と同じであるということです。(み言選集73-2461974.9.22

 

 

ワシントン・モニュメント大会

自由世界を指導するこのアメリカは、キリスト教の版図圏です。キリスト教文化を中心として、伝承的、歴史的祝福を代わって受けたこの国が、腰が折れ、五臓六腑が完全に腐ってしまいました。それなのに医師がいません。そのような所に一人で行って叫んだのです。ワシントン・モニュメント大会のようなときに、こう演説しました。「アメリカは火事になったので消防隊長を呼ばなければならない。アメリカ国内、家の中から呼ぶことはできない。アメリカの若者たちは病気にかかったので医師を呼ばなければならないが家の中から呼ぶことはできない。外部から呼ばなければならない。その外部から来た消防隊長と医師の総責任者が私である!」と言いました。そのときは、皆笑いました。10年近くが過ぎた今の時代には、そのとき文総裁を笑った人々が、文総裁がアメリカの直面する未来を知って的中させたその宣布をアメリカ国民が受け入れることができなかったために、アメリカがこのように悲惨な状況になったと言っています。最近では、それが有名な標語となりました。(み言選集214-1471991.2.2

 

 

 




coded by nessus
Posted by on 2013年10月23日. Filed under コラム, 真の家庭, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*