真のお母様のみ言-統一家・中心指導者特別集会(陽)10月10日


統一家・中心指導者特別集会 2013.10.10 

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天一国元年天暦9月6日(陽10.10)木曜日午前11時30分天正宮で統一家の中心指導者特別昼食会が開かれた。

元老、機関長、企業長、地区長、諸職会長、二世TOP GUN修練生の約120人が集まった。

梁昌植総会長の司会で

  • 真のお母様の入場
  • 敬礼
  • 開会宣言
  • 真のお母様のみ言映像
  • イ・キュサム教区長の報告祈祷
  • 朴ノ-ヒ理事長の乾杯の音頭
  • 昼食会
  • 真のお母様のみ言
  • 祝祷

の順に進行された。 

イ・キュサム教区長は、「御旨を成し遂げるという心情で決意し、天の勇士になることを決意する時間となり、天のみ旨のために苦難の道で先頭に立つことができる私達になれますようお導き下さい。」と報告祈祷をした。

この日、真のお母様は梁昌植世界UPF 議長(Chairman)、ファン・ヨンジュ世界宣教本部副会長、ユ・ギョンソク韓国協会長、イ・キュサム(イ・キソン)副協会長兼総務局長、ソン・ジュサム忠南教区長などを任命され、天の父母様と真の父母様の願いを叶えるために力を合わせるようにと願われた。

集会は梁昌植世界UPF議長(Chairman)の億万歳三唱で終わった。

参加者は集会の前に本郷苑を訪れ、真のお父様に献花と参拝そして決意の祈祷を捧げた。

 

[韓国家庭連合HP、映像追加2013.10.14 20:54:提供 – ピーステレビ]

 

《 真のお母様のみ言要約》

 

皆さん、一日を千年のように、千年を一日のように生きていますか?

 今日皆さんを集めた理由は、私たちが天の前に約束をしたからです。私が今、千年を一日のように生きる、と言った言葉を実感できますか?実質的に、私たちの誠意と努力が、天の栄光となり、喜びとなり、誇りにすることができる日を立てて差し上げなければなりません。その道だけが地上の生活をしている皆さんの責任であり、今皆さんがその責任を果たさなければならない時です。 

  もう天の前に約束した日は6年も残っていません。 ですが、今の私たちのこの状態ではだめです。 実質的に私たちが見せなくてはなりません。 実績を収めなくてはなりません。 実を収めなくてはなりません。 そうすれば後代が安心して過ごすことができます。 そして先にも話したように神霊と真理で出て行くためには真の父母を皆さんがはっきりと説明しなければなりません。 この国の隅々まで、真の父母様を知らない人がいないようにしなければなりません。 これが人類の願いであり天の願いであり希望です。 その道だけが複雑な今の時代を収拾できるのです。 

第2次大戦直後、天は米国を中心として世界が兄弟国に成ることを願われました。 それで戦勝国米国が敗戦国日本を助けました。 今日の日本が今のようになったことは結果的に真のご父母様のゆえに可能でした。 真のご父母様を中心として一つになる道だけが人類と国を救う事ができます。特に韓国が摂理の御旨の前にあって責任を成す召命があり、私たちだけがこの道を知っています。 だから分かるようにしなければなりません。 そうしようとするならどのようにしなければなりませんか?

TOP GUNの40人来ましたね?これまで熱心に勉強しましたか?天聖経を読み終えましたか?天聖経を勉強しながら何を感じましたか? 二世のトップガンを教育する目的は、体を打って体に苦労させて心と一つになりなさいということです。心と体の統一された位置では地位の上下を問わず、一つの目標の前に一つになることができます。私たちは2020ビジョン目標に向かってそのターゲットに一つの弾丸として集められて標的を突き抜けなければなりません。 勝利しなければならないということです。今後仕事をしていくのに上下ではなく横的に一つになって合目的に共に出て行かなくてはなりません。 そうすれば中心に立つことができます。 環境造成しなければなりません。

本来神様の創造圏内で成長したとすれば容易だったのですが、堕落のせいで私たちの体と心が一つの思い通りになるのが難しいのが現状です。 二世は一世の父母が苦労した摂理の方向に実力発揮して御旨を成し遂げなければなりません。 傍観者になってはいけません。 今この時代に生きている皆さんは一つの目標に向かって走って行かなければなりません。

韓国家庭連合HPより

訳Harikawa




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Posted by on 2013年10月11日. Filed under トピックス, 動画, 真の家庭, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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