北東アジアの平和のための韓日平和のトンネルツアー9月3日-5日福岡、佐賀、別府


韓国・家庭連合HP>国内ニュース|2013.09.11 12:06

北東アジアの平和のための韓日平和のトンネルツアー9月3日-5日福岡、佐賀、別府

第1回日韓平和のトンネルツアーを釜山広域市平和大使主催で43人が行ってきました。このツアーの動機は、政治現象に対して敏感に踊る韓日両国関係を平和と成長のパートナーとして進めるためのものでした。すでに文鮮明総裁は、1981年11月、世界の科学者統一会議(ICUS)会議で、世界平和のために国際高速道路の建設を提案しながら、その最初のプロジェクトとして、日韓トンネルの建設を指示しました。その後から1982年国際ハイウェイ建設財団が設立され、莫大な財源を投入してテストトンネル(Pilot Tunnel)500Mをあけました。総裁はかつて韓国と日本は父の国と母の国で定義しながら何万人もの韓日韓相互交換祝福結婚と16万人の韓日友好を推進してこられました。

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後天開闢の時代天運の運勢が環太平洋圏に進入され、韓国と日本、米国の役割を強調しておられ、中国と共に生きる共生共栄共栄の世界を夢見ながら作ってきました。これまで3万5名の平和大使たちが尹UPF韓国会長を中心として訪問し、大きな感動を受けました。また、世界の平和トンネル財団のイヨンフム理事長の努力に多くの影響を及ぼすので買収を日韓トンネルとベーリング海峡プロジェクトに接続してきました。イ·サンウ博士(元翰林大総長)の最近の朝食会講演で平和トンネル運動が必要であると提案し、これまで釜山と日本の地理的なアクセシビリティさらにはUPFの成長動力の一つではないかと考えても中のカン·ギョンシク協議会長、シンドンソン海雲台区協議会会長などと協議して一度進めてみることにしました。まず、日本の門原沢平和統一連合九州事務局長、福岡佐々木純二日韓トンネル推進事務局長、唐津家庭連合教会長、大久保ハイウェイ財団唐津事務局長らと連絡を取り、歓迎などを相談しました。

韓日平和

 

福岡埠頭からの暖かい歓迎と唐津現場での説明会やトンネル現場体験などを通して多くの平和大使たちは、新たに日韓ひいてはアジアと世界の平和のための苦労と文総裁の目に見えない苦労に大きな感動を受けました。プレゼント交換と末次(?)唐津家庭連合教会長とスタッフの手間で用意したおやつなど本当にありがとうございました。視察後、佐賀県立韓日友好のための博物館に立ち寄って歴史の勉強をもう一度して、別府で1泊して福岡に戻ってくる短い日程だったお得なツアーだったと参加者の共通した感想でした。次からは別府1泊に唐津と長崎でそれぞれ1泊する3泊4日コースでキャッチよりもお得なツアーではないかと思います。最後に、カメリアの船積みをより楽に利用させていただいたシンドンソン会長様にもう一度感謝いたします。

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