「平和統一祈願!全国自転車縦走」 ・・・経過報告その④


「平和統一祈願!全国自転車縦走」の特設サイトから

参加者の感想【沖縄】2013.08.15

 
 日本人男性:

長い間運動もしてない状態で急な自転車走行であったので倒れそうになるくらい苦しくなるのは当然のことであります。しかし倒れそうになるときに思うことはメシアが歩まれた路程であり、倒れて中断するわけにはいかないと踏ん張るしかありません。19㎞の走行を忍耐し責任を果たしたときの充実感には喜びの世界がありました。神様の導きと訓練に感謝しました。

 韓国人女性:

聖和1周年と南北の平和統一祈願の自転車縦走に同参できたことが夢のようで本当に感謝であります。サランハムニダ。

 日本人女性:

天の願いの南北統一の内容を聞き自転車沖縄縦走に参加し精誠を尽くしたいと決意しました。が前日の夜、27年ぶりに自転車に乗るということに気が付きあわてて夜中に自転車に乗る練習をしました。走行中は『南北統一、南北統一』と唱えて走りました。とても楽しく気持ちよく走ることができ感謝でした。

 日本人男性:

肉体的には限界を超えて大変な状況でありましたが、私がリタイアすると南北統一をかけた戦いに負けてしまうと思い走り続けました。今、改めて意義と価値を理解し身震いをしています。一日も早く南北統一が果たされることを切に祈っています。感謝、祈り。

 韓国人女性:

南北統一祈願の自転車縦走に同参でき、改めて南北統一は私たちの心情一体と条件の土台が重要であることを悟りました。韓国女性5人が1台の車の中で夜10時から翌日朝10時半まで一緒に同参したことが本当に感謝でした。私個人としては7時間の運転し続けたあとの自転車乗りであったため厳しい時間でしたがKYK長と皆様の精誠のおかげで無事に事故もなく縦走できたと思います。ありがとうございました。

 

参加者の感想【金山→瀬田】 2013.08.15

10代少年:

物足りなかった!

 50代男性:

もう十分(´ε`;)

 26歳男性:

短い距離ではありましたが、より想いを込めて走ろうと決意し、統一の歌を歌いながら走り続けました。そうして走っていると、TFの南北統一にかける想いが伝わってくるようなきがしました。これからはさらに南北統一に対して祈っていこうという気持ちを持つことが出来ました。ありがとうございました。

 20歳男性:

自分が走ったのは34kmでしたが、南北統一を切に願う多くの方々を代表して精一杯走りきることができました。またこのような機会があれば是非参加したいですし、1日も早く韓半島を縦走できることを願います。

 三重ランナー代表:

三重では、ひとり5kmから8kmを3回から4回交代しながら走りました。

予め下見をしておいたため交代もスムーズにいきました。予備のため軽トラに載せておいた自転車も途中から使用し、全員が参加してワイワイしながら仲良く楽しみながら走ることができました。ひとつとなることでいい結果が生まれたようです。全国からリレーでつないで韓国まで連結し統一を祈願するという、とても意義のある企画だったと思います。終えてみて感謝の一念です。

 

 参加者の感想【大阪→姫路】 2013.08.16

Oさん:

二回目の走行
垂水から13km走りました。
途中で、ソン事務局長がアリランを歌って下さり、とても感動しました。TFが応援して下さっているようでした。
坂がキツくてペースが落ちそうになった時、TMを思い出しました。
今も登り坂を走っておられるTMが思い浮かばれました。
同じ走るメンバーからみ旨の応援歌を歌ってもらい本当に元気をもらいました。
みんなで歩んでいるだなと実感しました。

Tさん:

第一走を走り終えての感想は、走っている時は、内的目標である南北統一、そして民団・朝総連の和合を願い走りました。第一走の行き先は、大阪CHだったので、大阪市には在日の方がたくさんおられるので自転車を見られた方は、南北統一に対する熱い思いやメッセージが伝わり、胸を熱くされた方もいたのではないかと思いました。

Yさん:

お疲れ様です。
あまり深く考えず参加しましたが意義を聴いて走っているうちに、南北統一への精誠という意識が芽生えてきました。意義深い取り組みに参加できていることに感謝だと思います。

 Oさん:

始めに参加を決めた時は、ここまで大きな行事だとは思っておらず、そうだと知った時は少しプレッシャーを感じました。しかし、いざ走ってみると責任を自覚しつつもしっかりと精誠を尽くすことが出来ました。南北統一へ少しでも貢献できたと思います。

 

 




coded by nessus
Posted by on 2013年8月22日. Filed under トピックス, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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