【説教】なぜ、統一教会なのか


統一教会公式説教ブログに掲載されている記事を紹介します。

 

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對馬 豊

 

きょうは、「なぜ、統一教会なのか」という主題で、少しの時間、お話ししたいと思います。

 日本には、古来よりの民族宗教として神道があり、大陸と半島を渡ってきた仏教と儒教との三者が融合して、平和的に共存してきました。お正月には神社にお参りしておみくじを引き、お盆やお彼岸にはお寺さんに行ってお経をあげてもらう。そして年末にはクリスマスケーキを食べる、というのが多くの日本人の一般的姿ですね。ある面、何に対しても寛容な民族性とも言えますし、一本の筋の通った「絶対」といえるものがないとも言えるとも思います。

 しかし、本当に日本人は、優秀で、特別な民族だと思います。世界の見る日本人観は、「正直」「勤勉」「礼儀正しい」「やさしい」「清潔」「ルールとマナーを守る」などの言葉で表現されています。例えば、赤信号の時、車が来なくても、青になるまでじっと待っているのは、世界中でドイツ人と日本人だけと言われています。実際、「安心して買い物ができる」、つまりお金をだまさないとか、「落とした財布が戻ってきた」、そして「名前も名乗らずに、当然のことです」と言って行ってしまったとかいう話は、日本人なら珍しいとも思わないでしょう。「見知らぬ人にも道を教えてあげて、案内までしてあげた」という話もありますね。しばらく前までは、女性が一人で夜道を歩いても大丈夫な世界で唯一の国とも言われていました。今でも本当に犯罪の少ない、世界一安全な国ではないでしょうか。

 

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coded by nessus
Posted by on 2013年7月31日. Filed under できごと, コラム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

One Response to 【説教】なぜ、統一教会なのか

  1. The voice of raniltaoity! Good to hear from you.

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