天地人真の父母天正宮入宮戴冠7周年記念式


天地人真の父母天正宮入宮戴冠7周年記念式が天一国元年天暦6月13日(陽7.20)土曜日の午前5時天正宮2階礼拝堂で元老、機関企業長、公職者400人余りが参加する中で行われた。

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梁昌植総会長の司会で進行されたこの日の行事では、fbf1e0009e643007db36db34ccd218c5

  • 真の父母様入場
  • ケーキ奉呈
  • ムン・ナニョン会長の報告祈祷
  • 2006年入宮戴冠式ハイライト映像の上映
  • 金孝律会長のみ言葉訓読
  • ハワイ3世特別教育の映像
  • チョ・ソンデ校長の特別報告
  • 文信チュル様の感想発表
  • お孫様の歌
  • 真の父母様のみ言葉
  • 宋龍天日本総会長の億万歳三唱

の順に進行された。

梁総会長は、この行事の前に『天宙の父母であられる神様と天地人父母であられる真の父母様が一体となられ天宙平和の王として実体的な体をもって直接、天上と地上で主権を統治するようになった歴史的な日である天正宮入内戴冠式の7周年を迎えた』とし、入宮戴冠式7周年の意義について説明した。

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記念式典で、世界平和統一女性連合ムン・ナニョン会長は、『7年前のこの日、天がこれほど願われた真の父母様、天正宮入宮戴冠式の摂理的な出来事を迎え、感じた感激と感謝と興奮を忘れることができない。生涯を捧げて神様の解放蕩減路程を勝利し、人類の救世主、メシア、真の父母様として摂理を完成された真の父母様に心から感謝します』と心を込めた報告祈祷をささげた。

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続いて2006年6月13日天正宮広場で行われた歴史的な天正宮入宮戴冠式7年前のハイライト映像が上映された。

訓読の際、金孝律会長は、真の父母様がこの記念行事に与えられた御言葉を訓読し、摂理的な意義を再び心に刻む時間を持った。天聖経の第2編、真の父母様編4章真の父母と真の子女は、5節から7節、平和経10編11章、1563〜1567ページを訓読し、天聖経•平和経2経典を中心に、真の父母様のみ言葉や教えを訓読した。e0b074c163ba1bd808deec467bd67ed5

真の子女3世修練会参加者の代表で文信チュル様は、『30日の修練を通じて、多くの経験をすることができた。原理と生涯路程の講義を通じて、原理的に立てられた中心人物、再臨主の人生と苦難を感じた。天の父母様の大きな御旨のために、来年も2世、3世の学びの機会を与えられた教会の食口の皆さんと真のお母様に感謝します』と修練会の感想を述べた。2715ac8365862083b3316da5b7fe9c20

修練会の感想に続き、文信チュル様、他5名の真の子女様三世の皆さんは『兄への思い』、『愛しています私の父母様』、『愛されるために生まれた人』など3曲を歌われた。天の父母様と真の父母様を中心に3大圏が一つになって御旨を成すために熱心に修練を受け、真の父母様のために喜びの歌を歌う真の子女様三世の皆さんの姿に参加者は惜しみない拍手を送った。3946cbd55b7f0031591285369127bfb6

真の父母様の御言葉で『摂理歴史が終わり、また新たな出発をすることになる、天一国時代にあって、私たちは覚悟と決意をなして、天の前に、希望に対して恩返しを成していくことができなければならない』と、『現在の自己の置かれた立場で環境を造成していくこと』を表明された。また、真のお母様は『異民族を通して、韓国が神が望んでおられる神様の祖国•世界の中心国としてそびえ立つ機会がいつもあるわけではない。祝福2世、3世として天の前に感謝して恩返しする人生を生きていくために我々の環境をより大きく広げていかなければならない』と祝福2世、3世のための教育と支援について述べられた。

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真のお母様の御言葉の後、皆、立ち上がってVision2020の勝利と真の子女様2世、3世の希望に満ちた未来を祈願して皆一緒に『祖国賛歌』を歌った。

南北統一祖国光復の達成、新天新地創建のために新たな覚悟と決意を固める億万歳三唱で式典は終了した。

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韓国家庭平和統一連合HPより

訳Harikawa




coded by nessus
Posted by on 2013年7月20日. Filed under できごと, トピックス, 真の家庭, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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