【説教】完成のための内省の生活


統一教会公式説教ブログに掲載されている記事を紹介します。

 

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9E383BBE5AF8CE794B0E69E97E383BBE794B0E4B8ADE5BBB6E5B9B8-thumbnail2「朝、第一歩を踏み出す時も、公的な一歩であるか、私的な一歩であるかを反省しなければなりません。そして一日の仕事を終えて床に就いた時も、公的な一日を送ったのか、私的な一日を送ったのか反省しなければなりません。また、一年を中心として公的な生活をしたか、私的な生活をしたか、一生を中心として公的であったか、私的であったかを反省しなければなりません」(『天聖経』「礼節と儀式」第3章礼拝と教会生活 礼節 3)教役者(牧会者)がもつべき姿勢 ①教役者(牧会者)は公的でなければならない から)

 私たちの信仰生活の目標の一つは、祝福を受けて血統転換、すなわち原罪を清算するというのが一番のポイントであり、中心的な恩恵です。これは、メシヤであられる真の父母様によって与えられるものであり、ある意味、一方的に与えられる恩恵です。

 一方、自分自身を完成していくというのは、自身が心して自らの5パーセント、すなわち責任分担を果たすということです。すなわち、いかに自分自身を神様が願われる人格、神様が願われる家庭、神様が願われる氏族、神様が願われる世界にしていくか、これは人間が自ら自身でしなければならない内容となってきます。

 

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coded by nessus
Posted by on 2013年7月10日. Filed under できごと, コラム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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