【震災ボランティア体験談】「震災を通して出会ったもの」


統一教会平和奉仕ボランティア隊キャプテン日記ブログに掲載されている記事を紹介します。

 

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 2011年夏と2012年冬にUPeace(被災地ボランティア)に参加したメンバーの体験談を紹介します。

 

――――【以下、メンバーの体験談】――――

 震災が起きた2011年3月11日、揺れている様子をムービーにとって友達と何回も見ました。

 「神様は私たちを見捨てたのか...」

 テレビを見ても、新聞を見ても、ネットを見ても実感が湧かない。やがて無関心になり、他人事のようになりました。募金している人を見ても偽善だと思うようになっていました...。当時の私にとって、震災は神様を見失うきっかけとなりました。

 

 そんな時、UPeace(被災地ボランティア)の話を聞きました。

 「神様はもう信じない...そう思っていた。けど...」

 私には、一つだけ確かめたいことがありました。

 「...なぜ、こんな悲惨なことが起きたのか?」

 何かの衝動に押し出されるようにして、被災地へ向かいました。 

 

 

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記事の続きは統一教会平和奉仕ボランティア隊キャプテン日記ブログをご覧ください。

 

Posted by on 2013年6月27日. Filed under できごと, コラム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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