日本中に広がる国際家庭の輪


中和新聞速報版サイトに掲載されている記事を紹介します。

日本在住の国際家庭の団体である国際家庭教会(IFA)に関する記事です。

IFAは25年前に発足され、現在は約400人が在籍しており、月に一度の本部での英語礼拝行うなど活動しています。

下記はサイトより一部引用した記事の内容です。

 

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「私たちが日本統一教会のモデルとなろう」

 

ifa-300x171国際家庭協会(IFA)は、今から二十五年ほど前に約十五組の国際家庭で発足しました。このとき、規約を決め、会長を選挙で選出して正式に出発したのです。

 発足のきっかけはその十年前にさかのぼります。一九七八年に埼玉県神川村(当時)で千六百十双の約婚式が行われ、このとき、韓国以外の国際家庭六家庭ほどが成立。その後、小山田秀生先生が国際祝福を受けた若い姉妹たちを見て「月一回は国際家庭で集まって交流したらいいね」と言ってくださったのです。

 最初は、フェローシップ(仲間同士の親睦会)とニュースレターでの交流くらいでしたが、次第に、西洋からお嫁に来たカップルが加わり、さらに、家庭数が増加するに従い、日本語ができない外国人食口の希望で英語礼拝を行うようになっていきました。

 

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記事の続きは中和新聞速報版サイトをご覧ください。

 




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Posted by on 2013年6月7日. Filed under できごと, トピックス, 祝福家庭. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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