岡山教区で「新1000 プロジェクト」を推進


中和新聞速報版サイトに掲載されている記事を紹介します。

 

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岡山教区伝道教育部長 神崎龍一

okayama■書写で氏族的メシヤ千人の土台づくり

 岡山教区では「新1000プロジェクト」を掲げ、氏族的メシヤ勝利に向けて歩んでいます。

 この「新1000プロジェクト」とは、教区の各教会にいる千人の自叙伝書写会員を土台として、そこから千人の祝福を目指し、氏族的メシヤの土台をつくっていこうというものです。

 具体的には一年以上前から浅川勇男先生を招き、毎月二十七日に書写の奉納式を行ってきました。その土台の上で昨年八月から本格的に「新1000プロジェクト」を出発しました。九月には各教会を結ぶインターネット書写奉納式を開催し、千十九人が参加しました。

 そこで書写から伝道を進めていくためには、家庭で書写会を開いて新規のかたを招き、その後、家庭や地域につなげていくことが大切だということが分かりました。

 

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記事の続きは中和新聞速報版サイトをご覧ください。

 




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Posted by on 2013年5月31日. Filed under できごと, コラム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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