真のお母様のみ言 天一国元年天暦3月29日(陽5月8日)


真のお母様のみ言 天一国元年天暦3月29日(陽5月8日)

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私たちには60年の歴史がありますが統一教会の2世のための環境がなっていません。

ですから2世達がたくさん出て行きました、世の中と妥協すると言って。

両親がみ旨の中で育つ事の出来る環境を作ってあげる事が出来なくて皆出て行ってしまったのです。

でも ただ放っておく訳にはいかないでしょう?

今や新しい時代に入り、新たな歴史が出発している天一国時代において 私達の後代を安全に保護して、天一国の未来を担当することのできる指導者として養成しなければならないのです。

今回UPアカデミーを始めながら感じた事ですが本当に人材が枯渇しています。

とても残念な現実です。

60、70年生きて来た生涯より、残りの人生が短いでしょう。

その短い生涯に後代のための皆さんが堂々と盤石にでもなってあげなければなりません。 そうでしょう?

ですから、良い点は私達が学んで活用できなければなりません。

そして今や、皆さんが堂々とお父様がどんなお方かという事を証していかなければなりません。

平和大使の教育は良いです。

今や原理のみ言葉を語ってあげなければなりません。

訓読をしなければなりません。そうではないですか。 原理講論だけでも60年代までなのです。

1960年代以降にはお父様のみ言葉ですね。そうですね。

真の父母経が出なければならず、平和経、天聖経を通してみ言葉を伝授してあげなければなりません。

そして南北問題もそうであるし、世界問題もそうであるし 真の父母様が顕現されてこそ世界問題が統一するのです。

1つとなる事が出来るのです。

お父様が語られたではないですか。

2次世界大戦以降に戦勝国家が敗戦国家を助けたのは兄弟時代となったからだと語られましたね。

兄弟時代となったならば父母が現れなければなりません。 兄弟だけでは争い続けるではないですか。意見が衝突するではないですか。

両親が現れて、これはこうであり、これはこうだ、このように行かなければならない、と言って原理原則、伝統を立てればそのまま従っていく環境を作らなければなりません。

皆さんが、今も既成教会人達が私たちを異端だと言いますが、 昔ユダヤ教の前にキリスト教は異端でした。

今、天一国時代では私達が真の真理であり正教であり、 既成教会や仏教や他の4大宗教は子女宗教ではないですか、息子の宗教ではないですか。

どこに真の父母の宗教の前に不孝行な挨拶を今までしているのですか?

これを整理できなければ皆さんの責任問題です。

真の父母様がどのようなお方であると堂々と証し、この国の主人であり 世界の主人が真の父母であるという事を堂々と、今まで関係してきたVIP、平和大使達に み言葉を伝えて下さい。




coded by nessus
Posted by on 2013年5月24日. Filed under トピックス, 真の家庭, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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