[세계일보] 2013-04-07より  パク・ノヒ統一財団理事長就任


[세계일보]2013-04-07より

パク・ノヒ統一財団理事長就任
“揺るぎない結束力が必要”
キム·ジョングァン事務総長も共に就任   

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“私たち財団の資産には世界平和統一家庭連合の創始者である文鮮明総裁の理想と全世界の信徒たちの血と汗と涙が含まれています。今後、財団の資産が損われないようにすべての措置を講じます。”

統一グループの運営する、世界基督教統一神霊協会維持財団パク・ノヒ(72)新任理事長が就任の第一声で明らかにした抱負だ。パク理事長は1日、ソウル龍山区青坡洞家庭連合本部8階の大講堂での就任式をもって正式に執務を開始した。

パク理事長は就任演説で”統一グループの使命は、財団の資産を活用して、できるだけ多くの利益を創出し摂理に貢献すること”と前置きした上で、”死生決断の心情で、生涯最後の公職を誠実に遂行する”と約束した。彼は”急な人事と組織の変化は、内的には私たちの財団と関連会社社員の結束力を弛緩させることになるかもしれない”とし、 “変わることのない結束力で韓鶴子家庭連合総裁を中心にお迎えし、この転換期をより強く超えていかなければならない”と強調した。

                             

パク理事長を支援し、実務を統括するキム·ジョングァン(60)財団事務総長も同日に就任した。(株)一和の副社長を務めた専門経営者出身のキム総長は、”会社の代表者の権利を最大限保障するが、合理的な責任を問い、監査も強化していく”と明らかにした。

(注)韓鶴子総裁は、映像を通したメッセージで”家庭連合教会の組織が”心 “であれば、統一グループ企業
は、’体’に該当する”とし、 “心と体は分かれてはならない。一つになって懸命に働いてください 。”と頼まれた。

一方、朴理事長就任と一緒にこの日新たに組まれた統一財団の理事陣はキム・ヨンフィ、イ・ジェソク前家庭連合韓国会長などの元老たちで構成されていた。

この日の就任式にはヤン・チャンシク家庭連合韓国総会長、ムン・ナヨン世界平和女性連合世界会長、尹天宙平和連合(UPF)韓国会長など約350人が参加した。大韓仏教曹渓宗自乗総務院長、韓国民族宗教協議会ハン・ヤンウォン会長、
韓国イスラム教シン・マンジョン理事長、大韓仏教臨済宗ナ・ヨンファ宗正など、近隣の宗教指導者たちは
花輪を送ってパク理事長の就任を祝った。

キム・テフン記者




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Posted by on 2013年4月15日. Filed under ニュース, 統一運動. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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