生命の木と悔い改めと感謝


統一教会公式説教ブログに掲載されている記事を紹介します。

 

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11E383BBE4B88BE996A2E383BBE58891E983A820E5BEB9-thumbnail2私たちの貴く、そして奇跡の親である「真の父母様」のことをより深く知るために、この時間を持ってまいりたいと思います。

 真の父母様を理解しようとするならば、まず「生命の木」を理解しなければなりません。それでは「生命の木」とは何でしょうか。聖書の冒頭には、神様が最初にエデンの園において「生命の木」と「善悪を知る木」を生えさせられたとあります。そして、その「生命の木」をイスラエル民族はずっと求めてきたのでした。

 箴言13章12節には「望みを得ることが長びくときは、心を悩ます、願いがかなうときは、生命の木を得たようだ」とあります。私たちも望みがかなわないときは悩み苦しみます。またその望みがかなったときはどれほど嬉しいでしょうか。イスラエル民族が望みの対象としたのが正に「生命の木」でした。

 そしてクリスチャンたちも同様でした。ヨハネの黙示録22章14節に生命の木と悔い改めと感謝は「いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである」とあります。都(天国)に入るために、「生命の木」にあずかるのは特権であるというのです。

 

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Posted by on 2013年4月15日. Filed under できごと, コラム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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