証し:天宙聖和式で聖体運ぶ大役


中和新聞速報版サイトに掲載されている記事を紹介します。

 

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moto1家庭教育局の本山勝由・成和学生部長( 祝福二世) は九月十五日に挙行された「文鮮明天地人真の父母天宙聖和式」で、十二人の「奉送委員」の一人として真のお父様の聖体を納めた棺をお運びするという大役を果たしました。舞台裏のエピソードを交えながら、本人に伺いました。 (広報局)

 

奉送委員に選ばれる

 聖和式の中で、黄色い礼服を着た約四十組の「護衛家庭」が中央通路の両側に整列しましたが、私たちの家庭はもともとその一組として選ばれていました。

 奉送委員は当初、韓国国内で募集されていたのですが、幾つもの条件があって該当者が不足。そこで募集対象が世界に拡大され、まず日本から候補者を募ったところ、私と石井正高・希苑教会長の二人が選ばれたのです。

 

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coded by nessus
Posted by on 2013年3月6日. Filed under できごと, コラム. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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