世界平和統一家庭連合(統一教会) 合同結婚式を開催


世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の国際合同祝福結婚式が17日午前11時頃、京畿道加平郡清心平和ワールドセンターで開かれました。

統一教会の創始者であった​​故文鮮明総裁の死去後初めて開かれる今回の結婚式で60カ国から参加した未婚の1000組が夫婦の縁を結んでおり、既婚2500組のペアは、再び愛を誓いました。

今回の合同結婚式は、家族·知人など1万3000人の祝賀客が見守る中、故文総裁の妻である韓鶴子総裁を主礼に進行されました。

総裁は、新郎新婦に新しい出発の意味を込めた聖水をふりかけ祝福し成婚問答を通じ、 “伝統を受け継いで永遠の夫婦の縁を結んで理想家庭を完成するのか”と尋ね、これに新郎新婦は”はい”と答えました。

文亨進世界会長は、祝辞を通じて新郎新婦に”聖なる祝福式は地上の親や親戚はもちろん、霊界の先祖たちもお祝いしている”とし、結婚式を祝いました。

この日の結婚式は、結婚を祝うソクジュンホ共同実行委員長の億万歳三唱で幕を閉じました。

 

原文:http://www.youtube.com/watch?v=O2RI2ls62Bc

翻訳:tameo

Posted by on 2013年2月18日. Filed under トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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