「ついに国連人権理事会に提訴された拉致監禁問題」:月刊誌『財界にっぽん』2月号・人権シリーズ


拉致監禁事件の根絶を政府に求む!サイトに掲載されている記事を紹介します。

 

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1358478623月刊誌『財界にっぽん』月号に、宗教ジャーナリストの室生忠氏による「ついに国連人権理事会に提起された拉致監禁問題」と題する特別レポートが掲載されました。

 

記事は、さる2012年10月31日、ジュネーブの国連人権理事会で行われた「普遍的定期的審査(UPR)」の日本審査において、「統一教会信者に対する拉致監禁問題がついに国際舞台に登場」した舞台裏を分析。審査に先立ち、人権高等弁務官事務所が、世界的人権「国境なき人権」(ウィリー・フォートレ代表)が発表した調査レポート『日本:棄教を目的とした拉致と拘束』(2011年12月)、「米国・天宙平和連合」の報告、そして当会の報告を審査資料として採用したことについて「拉致監禁・強制棄教問題が、公然と国連人権理事会に提起された歴史的な第一歩である」と評価しています。

 

 

 

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記事の続きは拉致監禁事件の根絶を政府に求む!サイトをご覧ください。

 

 

Posted by on 2013年2月4日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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