基元節を迎えるために正しい信仰生活をしましょう


12月29日に世界基督教統一神霊協会(統一教会) 公式説教ブログに掲載された記事を抜粋し紹介します。

 

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生きている私たちには、先祖の皆様と、氏族の皆様がいます。悪いことをしてきた先祖もいるでしょう。統一教会に反対している氏族もいるでしょう。

 真の父母様は、幾度も幾度も、私たちを赦ゆるして、愛して、責任分担を下さり、私たちに怨讐を赦して愛して救っていくことを教えておられます。悪いことをした先祖の罪を私の責任として悔い改め、反対する氏族を許し愛して、基元節に一緒に同参することが、私たちの財産となるのではないでしょうか。

 反対する者を、怨讐を愛することが、私たちの財産となります。そうして反対する者と、怨讐とともに天の民となることが、私たちの永遠の財産となります。今まで反対していた者が、怨讐が、私たちを守る側になる時が来ます。必ず来ます。

 2000年前、キリスト教に反対し迫害していたサウロが、自ら反対され、迫害を受ける側に立つようになったように、天地開かい闢びゃくの時が来ます。

 皆様、信じられますか。信じますか。まだ、目に見えていないので、信じられないかもしれません。信仰は、ヘブル人への手紙11章1節にあるように、まだ見ぬものを信じ確認することですが、それ以上に、私たちが天地開闢の時をつくり出していくのです。

 

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記事の詳細は世界基督教統一神霊協会(統一教会) 公式説教ブログでご覧下さい。

 

 

Posted by on 2013年1月8日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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