第1回天一国伝道のための復興説教大会


真のお母様の主管のもと、天基3年天暦10月16日(陽暦:11月29日)午後1時、天正宮訓読室で第1回天一国伝道のための復興説教大会が開かれました。

 

ソウル江南(カンナム)教区江東教会バクジョンホ教会長の復興説教で始まったこの日の大会では、ユジョンオク本部特別教区長を除く全国15教区の教区長、首都圏の牧会者6人、天宙平和士官学校団長など総22人が熱気ある競争を行いました。

 

 説教大会後に真のお母様は冒頭に”今日の説教を通して多くの感動を受けた”と述べながら “教会でも説教は30分以内にすることが良いだろう。説教の感動が食口に一週間ずっと維持されるようにしなければならない。説教の後には、付随的に食口の活動報告、伝道者の祝い、霊魂の指導プログラムなどを開発して進めてほしい。そうなれば、本当に生きて呼吸する教会、生き生きとしている教会になるようだ。新しい食口が一日でも教会に来なければならないというような切実な心を持つようにすべきだ “と言われました。

 

続いて真のお母様は “お父様についても、常に恵みのある生活をされた”とし、 “霊·肉あわせて施す教会がなければならない”と強調され説教大会に出場した牧師の全員を励ましてくださり、大会に参加した公職者たちに力を与えてくださいました。

 

 

 

 

Posted by on 2012年12月3日. Filed under トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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