文鮮明総裁天宙聖和式–送辞


“この地に残した業績継承されるように守ってください” <세계일보>

[送辞]カン·ドンソク麗水博覧会組織委員長

尊敬する文鮮明総裁の霊前に控え頭を下げています。総裁は激動の20世紀植民治下の韓半島に生まれて二世紀にわたる生涯をひっくるめて、人種や国境、宗教と文化、貧富の階層を超越して、人類の共栄と世界の平和のために献身なさいました。

神の特別した子どもとして、また普遍的な世界として、特出した韓国人として天の意を全地に広げる”天地人”の召命を尽くして’本来”である、天の国に帰って植えたあなた様も、すでに予告された運命の日ではあるが私たちのような犯人たちが人の常では悲しみを堪える道ありません。特に愛の家族と限りない誠意に総裁についてい世界中の多くの人の悲しみはどう一言の言語で表現することができるでしょう。

総裁はかつて自由民主主義の確固たる信念でこれの伸長のために多くの活動をしてきました。

かつて国民を抑圧して人間性を毀損した地球上の多くの国々が自由を訪れたことも総裁のような卓越した慧眼とリーダーシップの結果だったと思います。また、国土に対する深い愛情と海洋の重要性と21世紀の人類が依存しなければならない報告が海であることをあちこちで喝破しました。

たとえ総裁の肉体は行かれても、総裁の魂と教えは、いつも私たちと一緒にいることを私たちはしっかりと信じています。総裁が成し遂げておいたこの地の多くの業績がさらに継承され発展することができ、天の国で常に守ってください。

 

“神の御心成し遂げようとする情熱はまだ目に浮かびます” <세계일보>

[送辞]ロードタセムキング英上院議員

私がこの席で霊界にいらっしゃる文鮮明総裁様送辞を上げることができたのは大きな光栄です。今日は、私たち皆が知って愛する方を失った悲しい日です。

私は宗教間の理解と和合のために文総裁より完全に自分を献身した方を考えることができません。の御心を成し遂げようとは絶対確信と情熱を生き生きと目撃しました。超宗教が主流思想になるずっと前に、すでに文総裁は、超宗教運動の勝利者でした。国連はもっと真剣に超宗教を受け入れ、国連体制のもと、超宗教議会を設置するように促しました。

文鮮明総裁は、痛みや紛争もよく知っておられました。直接北朝鮮共産主義の捕虜収容所の残酷さと韓国戦争当時の恐怖をありありと目撃しました。文総裁はいつも自由と民主主義のために、特に宗教の自由のために専制と独裁に対抗して戦った。いつも率先しました。

文総裁は結婚と家庭の価値に対する認識を高めるという教えをいただきました。韓鶴子総裁と一緒に御夫妻は、世界中で数百万組の結婚を祝福して下さった貞節と真の愛、神への献身を誓うようにしました。

私たちは、単純に過去を反芻して見るためではなく未来を見るためにこの場に集まりました。文総裁の遺産は健在で、彼が住んで努力したすべての事は韓鶴子総裁とその子供の皆さん、そして私たちみんなの力で継続していきます。

 

“教えとビジョンに新しい世界を開くいたします” <세계일보>

[送辞]某イジウ前アルバニア大統領

私の国アルバニアと、すべての国民を代表して、文鮮明先生の業績に対する深い感謝の言葉を申し上げます。また、韓鶴子女史、遺族の皆さん、そして、統一協会家族の方々に深い哀悼の意を表します。お父様が2005年アルバニアに来られた当時、私はお父様をお迎えできる光栄に恵まれました。

お父様はは真に”平和を愛する世界人”なのです。お父様は結婚、家庭、そして祝福の重要性を教えてくれました。お父様の真の価値は、お父様の精神性と神の心情、そしてその摂理に対する深い理解があります。お父様、そしてお母様。私たちは、父母様ををアダムとエバの本然の使命を果たすために来られた方に、イエスの使命を果たすために来られた方に、そして人類の歴史のすべての聖人と賢者の使命を果たすために来られた方だと知っています。

お父様の業績は、今日終わるのではありません。今日から開始することです。お母様!お母様は平和の王であられるお父様と50年以上の長い歳月の間共にされました。お母様はお父様と一緒に真の父母様であられます。お母様はお父様と一緒に、すべての子どもと教会家族、そして平和大使たちと一緒にお父様の教えとそのビジョンを前進させるものであり、世界的な運動に拡大させることです。今日お父様の聖和は、もはや紛争と抑圧の支配を受けない、そしてすべての人が天宙的自由と繁栄を享受することができる新しい世界に向かっていく道を開くことです。




coded by nessus
Posted by on 2012年9月16日. Filed under トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*