参拝客の中で光輝く人


文鮮明天地人真の父母聖和11日、参拝9日目を迎え清平ワールドセンターに設けられた焼香所では遅い時間でも全世界からかけつける参拝客あふれ、清平の小さな地球村が形成された。

一日平均1万5000名あまり、13日まで約13万名の参拝客が清平ワールドセンターの焼香所を訪ねる数万名の参拝客の中で参拝が円滑に進むよう働く案内スタッフたちがいた。

案内要員たちは、統一教会や、統一グループ、天聖宮、天宙清平修練院、清心平和ワールドセンター、原理研究会などから約1000名が毎日自発的に集まるボランティア約1,000名で構成されている。

 献花の花を渡す案内人

参拝期間の間 毎日7時30分から行われる礼拝に参加するため全世界からたくさんの参拝客は朝早くから、清平平和ワールドセンターに訪ねてくる。しかし、案内人は参拝客よりもずっと早く集まり、参拝式場の整備や各自の位置で明るい姿で参拝客を迎え、親切に案内するための準備をしている。

雨が降っているのも気にせずに最善をつくす案内人たちの姿

しまだ たみ(24)さんは”案内人をしながら真のお父様が今までの生涯でご苦労されたのをよく考えます。時折、涙がでるときもありますが、この大変な瞬間を苦労と思わずに感謝して最後まで頑張ります。”と話した。
カンジョンソンさん(43)は案内スタッフをしながら、”すべての食口が精誠をつくして準備しておられ聖和式が進んでいると気づきました。韓国からこられる食口の皆様はもちろん、日本やヨーロッパらから来られる食口のために真心をつくさなければならないという気持ちで案内スタッフをしています。”と語り、宮崎さゆりさん(26)は”特に、真のお母様がこの真のお父様の聖和式を無事に終えることができるように案内を敬う心をもちしっかりとしてくださいという御言葉をうけ、そのような心でできるように努力しています。この聖和式は沢山の食口が参加されておられるが、案内スタッフによく従ってくださるので円滑に進行しています。と感想を述べた。 
たくさんの案内スタッフの方々は見えないところでも清平ワールドセンターの焼香所で円滑に参拝ができるように働かれこの方々ゆえにさらに”文鮮明天地人真の父母天宙聖和式は光輝いている。
 
Posted by on 2012年9月14日. Filed under トピックス, ニュース. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

One Response to 参拝客の中で光輝く人

  1. naohiro nada

    まとめたものを簡単に見ることが出来て感謝します。有難うございます。(NADA)

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