国際協力と南北交流で統一の道を開いて、”両翼に飛ぼうとするなら新しいリーダーシップ出てこなければ”


週刊人物 | 2012-06-07

南北統一運動国民連合中央会長就任2周年を迎えたイ・ドンハン会長のインタビューです。

原文はこちら。(ocn翻訳はこちら、または、google翻訳はこちらから)

(一部抜粋)

Q.南北統一運動国民連合が歩いてきた道に対する紹介

A.国民連合は創設されて25周年になる。草創期にはムン・ソンミョン総裁とゴルバチョフ大統領の歴史的モスクワ会談と金日成主席とのピョンヤン会談、Little anglesのピョンヤン公演、北朝鮮曲芸団ソウル公演など世の中を驚かせる事件があった。汎国民全国的な懇談会、講演会、セミナー、シンポジウム、」登山大会、団結大会、前進大会など多くの予算を投じながら、統一運動の風を大きく起こした。その統一運動の範囲は国外で拡大して、海外同胞とも連帯しながら、活発に展開した。南北関係の改善と交易拡大のためにピョンヤンに普通川辺ホテルと平和センターを建設して南浦(ナムポ)に平和自動車工場建設など経済協力と文化交流に先立ってきた。

 

以下はイメージ。




coded by nessus
Posted by on 2012年6月8日. Filed under コラム, トピックス, ニュース. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*