真のご父母様の海洋摂理


波真のご父母様の海洋摂理

$LaLaLaYeosuのブログ-海洋摂理1

「これから世界を指導することのできる人は、海を守ることのできる人です。人類が海底の宝物に対して、自分たちのあらゆる権力と文化的背景、伝統と国力を投入して開発をしていく時代が来ます。
それを開発するためには、誰が先に海洋地域を占領するかという問題が鍵になります。このような問題に直面する中で、真の父母の名を持った歴史的責任者として今後統一教会がとどまることのできる基地として、どのような場所を残してあげるのでしょうか?
それは都心地ではなく、海岸です。海岸においてあえて誰も考えもしないようなことをするのです。ですから、一人でその訓練をしているのです。」(環太平洋摂理 P21)

波海洋摂理の出発点 韓国 1963年

$LaLaLaYeosuのブログ-海洋摂理2

◆ [天勝号] 進水式
→ 1963年 6月25日(朝鮮動乱復帰)

天勝号とは、天が勝利するということ。それは、神様のみ旨を成し遂げるという意味。
“天が勝利したという基準を立てるために、今まで船を造って来たのです。
(…中略)
天勝号を造り、その時に“世界の海を主管しよう”という話をしたのです。”
◆7月24日124双の祝福式
天勝号と祝福式を条件に万物の日を制定した日から被造世界に対する所有権転換の闘いが始まる
7月26日「万物の日」制定

波北米を中心とした摂理 (海洋摂理基盤造成時代
1974.8.1~1994.8.1 海洋摂理の骨格を確立

$LaLaLaYeosuのブログ-海洋摂理3

1971年渡米
◆ニューホープ号で初航海
(’74年8月1日)
◆ボストンでジャンボマグロ釣りの開拓
ハイドラインという全く新しいマグロ釣りの 方法を編み出し、この方法をマグロ漁師が相続
◆ボートの開発出発(1978年)
世界一のボート「グッドゴー」 高速・不沈
◆釣具店
養殖事業
◆アラスカでの開拓(1978年)
アラスカ精神 (1983年)
「責任を果たすまでは帰らない」自叙伝P306

・魚加工工場(1978年)
・海洋修練会(1987.7)
・八定式(1988.8.31)・萬生懸命(‘89.9.25)

・日本人43名の世界海洋開拓(1989.4)
・アラスカ隊の結成(1990.9)
◆オーシャンチャーチ創設(1980.10.1)

「創造主の本意に合うように海を管理し、海を愛する意味から海を中心として世界を結束することが出来る舞台をつくろうというのです。」(環太平洋摂理P69)

波南米を中心とした摂理 (1994年~2000年11月までの7年間)

$LaLaLaYeosuのブログ-海洋摂理4

ジャルジンを中心とするパンタナール開拓
◆ニューホープファーム宣言
(ジャルジン宣言)
95.4.3
◆サタン自然屈服 ナビレキ  99.3.21
◆復帰摂理完了宣布
◆第四次アダム圏到来 
99.10 
国家メシヤ40日釣り修錬会
4種類の魚、各40匹づつ 160匹釣る
パンタナール精神
「丸ごと飲み込む世界がパンタナールです。ゆえにパンタナール精神とは、良いものも悪いものもそのまま飲み込んで消化し自分が生きることが出来る様に影響を及ぼしながら大きくなっていくことです。神のみ旨とはサタン世界も善の世界もそのまま飲み込んでしまうことではありはありませんか」(環太平洋摂理)
南米パンタナールで連日繰り返されたお父様の闘いは極限を極めたものでした。
この闘いの中で、自らを地獄の底のような厳しい苛酷な環境へ押し出され、限界を超える闘いをされました。厳しい環境へ行けば行く程喜んでおられるお父様の姿を見ました。そのような勝利を背景にしてサタンを屈服させ復帰摂理完了を宣布されました。
南米海洋摂理勝利宣言と環太平洋時代の始まり宣布 (2000.11)

波ハワイを中心とした摂理 (2001~2003年)font>

$LaLaLaYeosuのブログ-海洋摂理5

◆ハワイで40日海洋摂理指導者修錬会 2001.7月
◆シーマウント(海中山)での釣りの開拓(2002.2~3月)
コナ島周辺でのブルーマリンやマグロの釣り
◆魚販売 ボート工場用建物 ヒラメの養殖場 購入

南米において構想を固められた海洋趣味産業摂理をハワイ島をはじめ環太平洋諸国14カ国に一挙に展開

Posted by on 2012年2月5日. Filed under コラム, トピックス. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*