韓国人のように話すのは難しい


鮮文大学韓国語教育院ブログより抜粋(http://ameblo.jp/oharuto/)  

 

アニョハセヨ~、ベルンです。

きのうお母さんと電話しました。

最初の頃よりはたくさんハングル覚えたし、
最近はソンセンニムの発音をまねするように気をつけながら話してて、
…まあいろいろ頑張ってみました。

それでおかあさんとハングルだけで何分か話をしました。

その最後に言われたことは

「やっぱり日本語ハングルだねぇ~」でした。

まあ…うん…

お母さんがいるからわたしはね、
頑張ろうって思えるんです。

ソンセンニムに発音上手だね。って言われても、
友達に発音すごくいいねって言われても、
わたしは思い上がらずに済むんです。

…うん

もっと韓国人のように話せるように頑張ろうと思えるんです。
ほんとはバイトをすると手っ取り早く発音がよくなるんですが、
人見知りの性格かなかなかそういうのには踏み出せず、
それでもアッパと電話するときとか親戚の家に行くときとかそういうチャンスを逃さな

いようにしたいと思いました。シネ(市内)に行って韓国人の話に耳を澄ませるとか

ね。

それでいつかお母さんにぎゃふんって言わせてやるんです。

 

Posted by on 2011年11月21日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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