韓国語でも日本語でも言い回しは難しい


鮮文大学韓国語教育院ブログより抜粋(http://ameblo.jp/oharuto/)

 

皆様こんにちは、こんばんは。ゐをです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は授業で言い方についての本文があるところを勉強し始めました。

食堂で水が欲しいとき。

1→すみません、水を下さい

2→すみません、水はないんですか?

上の2つでは同じ意味を表しているのに、感じ方に違いが出ますよね、というお話

でした。

言い方がたくさんある韓国や日本だからこそ、こういうのには気を付けないといけな

いなあ、と改めて感じました。

 

で。

 

授業の後、なにやら班長さんからお話があるそうで、席に座り直し。

話の内容は、チャンギチャランにでるぞ!と言うこと。

え、既に決定です、か……?

 

チャンギチャランとは簡単に言えば、自分のできることで出し物をすることですね。

1学期にもあったのですが、主に歌やダンス、他には韓国語で劇をするなど、いろい

ろなチームが出場します。

しかし、今年は15チームしか出れないと制限がついたので、燃えている人はさらに

燃え上がっています。

 

まあ、班員全員で歌ったり踊ったりできる機会は少ないので、折角ですから、参加す

るなら力一杯頑張りたいと思います(`∀´)


以上ゐをでした!

あじゃあじゃふぁいてぃん! よろぶんふぁいてぃん!

 

 

Posted by on 2011年11月8日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

Leave a Response

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*