金の斧、銀の斧を韓国語で


鮮文大学韓国語教育院ブログより抜粋(http://ameblo.jp/oharuto/)

 

皆様こんにちは、こんばんは。ゐをです。

 

今日は授業で역할극(ヨッカルグッ)、直訳はロールプレイ役割劇、という物をしま

した。

頻繁にではないですが、時々役割劇の発表があります。

それが丁度今日でした。

 

今回のお話は、皆様もきっとご存知。

金の斧銀の斧です。

 

他の班の様子を聞くと、ナレーター、良い木こり、悪い木こり、山の神様の1チーム4

人組みでした。

しかし、俺の班は、良い木こり、悪い木こり、山の神様。

 

……あれ?ナレーターはどこに……?

 

結局その場面で喋る言葉がない人がナレーターを兼ねるという、一人二役のような

状態でした。

ちゃんとダンボールに折り紙を貼った、小さな金色の斧銀色の斧黒色の斧

用意されていて、先生すごいなあ、と思った矢先。

これ、他の先生から借りてきたの、と暴露されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Posted by on 2011年11月7日. Filed under できごと. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0. You can leave a response or trackback to this entry

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